一見いろんな味のバリエがあるクッキーの方が、飽きが来ないように思えますよね。でも、コレを主食として捉えると話は違います。
お赤飯や五目ご飯、確かにおいしいけれど、毎日続くとなると結局主食は、白いご飯やプレーンなパンに戻るはず。それと同じで、ダイエットクッキーを食べ続けるために必要なのは、クセのない、毎日でも食べたくなる味。
その意味でもNo1は「ソイズケア・ビゴーレブロック」でした。
痩せること=カロリーオフだと思ってませんか?答えは、一応YESですが、「キレイに」痩せるならNOです。なぜか?
摂る食事の量やカロリーを減らせば、体重は落ちます。けれど、ダイエットで減らされた、本来必要なカロリーは体内のたんぱく質から補われています。体内の主なたんぱく質とは、そう、それは筋肉。つまり、単純なカロリーオフのデメリットは、カラダの筋肉を奪うだけ。不健康に痩せゆくなんて…。では、どうする?
高たんぱく(筋肉を強くする)かつ低糖質(脂肪をためない)食品を選ぶ!
下記の通り、高たんぱくと低糖質なダイエットクッキーはそうありません。その両方のメリットを兼ね備えたパーフェクトクッキーは一目瞭然ですね。
【たんぱく質】
1位 ソイズケア ビゴーレブロック 6.2g
2位 ソイジョイ(サンザシ) 4.1g
3位 ダイエットおから豆乳クッキー 3.8g
4位 豆乳クッキーダイエット(プレーン) 3.7g
5位 おなか満足ダイエットビスケット 2.0g
【糖質】※小数点以下の端数は、全て切り上げ
1位 ソイズケア ビゴーレブロック 1.2g
2位 ダイエットおから豆乳クッキー 1.3g
3位 ソイジョイ(サンザシ) 5.5g
4位 豆乳クッキーダイエット(プレーン) 16.1g
5位 おなか満足ダイエットビスケット 17.0g
「食べるダイエット」といえば、一食置き換えダイエットが主流ですよね?でも、経験者ならお分かりかと思いますが、「何だか一食分、損してる気がする」と思いませんか?確かに、これまでの一食分を置き換えたとしても…ガマンしていますよね~ (^^; 他のおかずも食べたいーっ、ていうのが本音では?つまり、一食置き換えダイエットのデメリットは、たんぱく質以外の栄養分を摂るチャンスを一回逃している、ということです。
ダイエットクッキーの中でも、「ソイズケア ビゴーレブロック」は、一食置き換えダイエット商品じゃないんです。
つまり、おかずや汁物はそのままで、主食(=ごはんやパン)だけを置き換えるんです。そうです、一食分、損しません!最大のメリットはココ。これまでの食生活を大きく変えずに痩せられます。従来の主食とのたんぱく質、糖質の量を以下のように比較してみました。こんなにも含有量が違うなんてビックリですよね?
このクッキーなら、頑張らなくても、気がつけば理想の体型になれるかもしれませんよ。
【たんぱく質】
1位 ソイズケア ビゴーレブロック 6.2g
2位 食パン(6枚切1枚) 5.6g
3位 ご飯(茶碗1杯) 3.3g
【糖質】
1位 ソイズケア ビゴーレブロック 1.2g
2位 食パン(6枚切1枚) 26.6g
3位 ご飯(茶碗1杯) 47.8g